日本通訳翻訳学会:The Japan Association for Interpreting and Translation Studies

第17回年次大会のお知らせ(大会プログラム) icon4neworange.gif

本年度の日本通訳翻訳学年次大会は2016年9月10日(土)・11日(日)の両日、同志社大学今出川校地(京都市上京区今出川通烏丸東入)で開催されます。

【大会プログラム】

LinkIconここをクリックしてください(PDF)。
学会発表の募集は締め切りました。

非会員で参加ご希望の方は参加申込書にご記入の下のメール添付でお送りください。
 参加申込書(Wordファイル)は以下からダウンロードしてください。

【問合せ・連絡先】

日本通訳翻訳学会第17回年次大会 実行委員会(担当:三ツ木道夫・山田 優・瀧本眞人・田辺希久子)
日本通訳翻訳学会事務局 内藤 稔

電子メール:
jimukyoku@jais-org.net


プレ・カンファレンス講義についてのお知らせ(第17回年次大会)

プレ・カンファレンス講義は定員に達しましたので受付を終了しました。

■昨年度に引き続きまして、年次大会前日に「知の継承プロジェクト」と題して、「プレ・カンファレンス講義」を本年度も開催致します。特に今年度は京都での開催ですので、ご参加希望の方々は早めにお申し込みのうえ、(遠方からお越しの方々は)ホテルの確保をお願い致します。

この「知の継承プロジェクト」は、若い会員の皆様に、体系的な通訳研究・翻訳研究の全体像を学ぶ機会を提供し、かつ、研究経験の豊富な会員の皆様にも積極的に参加頂き、議論を盛り上げて頂きつつ、これまで日本で培ってきた通訳研究・翻訳研究の知の体系を若手研究者に継承して頂く、という趣旨です。大学院生の皆様だけでなく、一般の会員の皆様も奮ってご参加ください。

■今年度のラインナップは以下のとおりです。
*場所は、「同志社大学」です。年次大会と同じ大学です。

◆日時:2016年9月9日(金)午後
◆場所:同志社大学室町キャンパス・寒梅館大会議室(6階)
◆講師:
 1)三ツ木道夫会員(同志社大学教授)
 2)北代美和子会員(文芸翻訳家、東京外国語大学講師)
 3)竹田純郎先生(金城学院大学名誉教授)
◆時間:講義とQ&A
 1)12:30〜14:00
 2)14:20〜15:50
 3)16:10〜18:00
◆内容:
 1)三ツ木道夫会員(同志社大学教授)
 「1920年代ドイツの翻訳論―なぜ翻訳は可能なのか―」
 【要旨】
  翻訳思想の変転を歴史的に眺めた場合、結局のところ、唯一絶対の翻訳方法など存在せず、翻訳者はみなそれぞれが置かれた歴史的な環境の中で何らかの方法を選び取ったのだろうという考えに辿り着きます。かつて原理的に翻訳は不可能だと推論しながらも、翻訳活動そのものは称揚し、そこに文化的な意味を求めた思想家もいました。これはいわば翻訳の可能性を真剣に考察した挙句に横道に逸れていった人たちですが、それとは違って翻訳の可能性を徹底して掘り下げた思想家・翻訳者が1920年代ドイツに現れます。今回はW.ベンヤミンをはじめとする3人のユダヤ系思想家を紹介します。

 2)北代美和子会員(文芸翻訳家、東京外国語大学講師)
 「翻訳はほめられるか?―翻訳批評の限界と文芸翻訳における翻訳者の倫理」
 【要旨】
  文芸翻訳実務者の視点からTranslation Studiesと翻訳批評の関係について考察する。翻訳研究の枠内で翻訳を肯定的に批評することは可能なのかを、実際の翻訳作業をまじえながら、テキストに即して検討し、さらに文芸翻訳における翻訳者の倫理の問題に焦点をあてて、翻訳を利用した文芸批評の潜在的可能性を論じる。

 3)竹田純郎先生(金城学院大学名誉教授、PH・D(独・テュービンゲン))
 「翻訳という技法」
 【要旨】
  翻訳とは、ギリシア的にいえば、ものを作る技法である。例えば、日本人の聖書学者が体得した技を駆使して、「ヨハネ福音書」を解釈し、その邦訳を作るという。
 だがその学者でさえ、翻訳の困難から逃れられない、否そもそも翻訳には理解と誤解を伴うことを弁えざるをえない。だとすれば、翻訳は常に繰り返されるべき実験的試みであり、翻訳の技法はその試みの方途であると言える。なぜそうなのか、を考えてみる。

※ 今回は招聘講師として竹田純郎先生をお招きします。文学修士(東北大学)ドイツ・チュービンゲン大学哲学博士。金沢大学や立教大学文学部で助教授を務められ、金城学院大学教授就任。2014年定年退任、名誉教授。ドイツ哲学書の翻訳書も多く手がけられているドイツ解釈哲学の泰斗で、シュライアーマッハー、ディルタイ、ハイデガーなどの話もかなり突っ込んでして頂けるかと思いますし、クリスチャンとして聖書翻訳についてもいろいろとお話頂けるかと思います。

参加費:会員は一般・学生とも無料/非会員一般1,000円、非会員学生500円

会場の席数に限りがあります。ご参加希望の方は、以下のメールアドレスまでご連絡ください(先着順)。

プレ・カンファレンス講義は定員に達しましたので受付を終了しました。

kawahara[a]kinjo-u.ac.jp

■メールのタイトルと本文は、以下のようにお願いいたします。
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メールタイトル:プレ・カンファレンス講義申込:〇〇〇〇(←お名前を記入)
メール本文:
 (1)氏名
 (2)所属
 (3)会員/非会員、一般/学生の別
 (4)連絡先メールアドレス
 (5)参加希望レクチャー(1つでも2つでも3つでも可能)
     ①北代先生 ②三ツ木先生 ③竹田先生
—————————

では、ご参加をお待ちしています。

JAITS新企画担当理事 河原清志


第17回年次大会 発表申し込みのお知らせ (終了しました)

本年度の日本通訳翻訳学年次大会は2016年9月10日(土)・11日(日)の両日、同志社大学今出川校地(京都市上京区今出川通烏丸東入)で開催されます。

発表を予定されている方は、以下の要領で、日本通訳翻訳学会第17回年次大会 実行委員会(担当:三ツ木道夫・山田 優・瀧本眞人・田辺希久子) 宛に電子メールで申し込みを行ってください。申し込みの際は、下にある『2016年度発表要旨フォーマット』(Wordファイル)をダウンロードの上、Wordにに必要事項を記入し、電子メールに添付して送ってください。また『記入例』(PDF)もご参照ください。

申し込みの電子メール:
jimukyoku@jais-org.net

また発表に関する問合わせなどについては、学会事務局(担当:内藤 稔)が担当窓口としてお答えする場合もあります。

【発表応募締切】

2016年6月30日(木)

【提出物】

発表題目と要旨*(指定されたフォーマットに沿い、A4 1枚以内にまとめてください。発表題目に加え、発表者の氏名、所属を明記すること。要旨=和文800字以上1000字まで、または英文300語以上500語まで。またPDFファイルではなく、Wordファイルのままの形式で提出してください)

【内容】

通訳・翻訳の理論と実践および教育に関するもの

【採否決定】

2016年8月上旬ごろ

【その他】

  1. 応募資格:本学会の会員であること(ただし、応募時点において入会手続き中の者も含む。発表者が複数である場合はうち少なくとも1人が会員であること)。
  2. 発表時間:30分(発表20分+質疑応答10分)。なお本年度は、通常の30分の枠に加えて、90分の枠(パネルセッションなどができる)を設置する予定です。90分の枠を希望される方は、あらかじめその旨、お申し込みください。
  3. 発表言語:発表は原則として日本語または英語で行います。その他の言語での発表を希望される方は、あらかじめ事務局にお問合わせください。
  4. 発表要旨:発表言語での要旨の提出をお願いします。また要旨の提出にあたっては、会員MLにてお知らせしたフォーム、または本ウェブサイト上にあるフォーム(『2016年度発表要旨フォーマット』)を用い、指定された書式に従って記入するようご協力をお願いします。なお提出された要旨の体裁(引用の有無、注など、フォントや段落調整など)は編集委員会において変更する可能性があります。
  5. 機器:発表に際してパワーポイント等のPCソフトをご使用になる方は、会場に設置されているPCがWindowsマシンであることにご留意ください。 その他(Mac等)の機器を持参される方は、応募の際にその旨、明記してください。
  6. 申し込みが多い場合は採用されないことがあります。また、採否の決定に関する問合せには原則としてお答えしないことになっていますので、あらかじめご承知おきください。

* 採択された場合、提出された発表要旨はそのまま大会資料集に掲載されます。

非会員で参加ご希望の方は参加申込書にご記入の上メール添付でお送りください。
 参加申込書(Wordファイル)は以下からダウンロードしてください。

【問合せ・連絡先】

日本通訳翻訳学会第17回年次大会 実行委員会(担当:三ツ木道夫・山田 優・瀧本眞人・田辺希久子)

電子メール:
jimukyoku@jais-org.net

大会の詳細はいずれまたお知らせします。

シンポジウムのお知らせ(終了しました)

日本通訳翻訳学会事務局第16回年次大会の初日(9月12日)には歴代会長3人によるシンポジウムが行われます。多くの方々の参加をおまちしております。(なお開催校である青山学院大学の学生、教職員は無料です。)

【シンポジウム日時・場所・内容】

歴代会長に聞く:日本通訳翻訳学会の過去・現在・未来-知の継承のために
第1日(9月12日) 10:30-12:00
青山学院大学 17号館 17511

日本通訳翻訳学会が2000年9月に日本通訳学会として発足してから今年で設立15周年の節目を迎える。当初はおよそ60人だった会員数は間もなく500人に迫ろうとしている。2008年には現在の日本通訳翻訳学会となり、通訳学のみならず日本の翻訳学の拠点として多くの成果を挙げ、アカデミーに確固とした位置を占めるに至っている。
本シンポジウムは、「日本通訳翻訳学会の過去・現在・未来-知の継承のために」と題して、日本に通訳学と翻訳学という学問分野を確立するという重責を果たしてこられた3人の歴代会長に、それぞれの観点からのお話を伺う。

【パネリスト (登壇順)】

近藤正臣先生 (初代会長)

東京国際大学客員教授 大東文化大学名誉教授
国際基督教大学(ICU)教養学部社会科学科在学中にアメリカ合衆国国務省付き随行通訳者として勤務。ICU卒業後、中央公論社に勤め、ICU行政大学院修士課程修了。サイマル・インターナショナル、日本コンベンションサービスで通訳をし、1976 年より大東文化大学に奉職。現在、東京国際大学客員教授・大東文化大学名誉教授。主な著書に、『開発と自立の経済学』(1989)、『通訳者のしごと』(2009)、『通訳とはなにか』(2015)など。

鳥飼玖美子先生 (二代目会長)

順天堂大学国際教養学部特任教授(学部アドバイザー)、国立国語研究所客員教授。
英国サウサンプトン大学大学院人文学研究科(博士課程)修了。専門分野は、英語教育論、言語コミュニケーション論、通訳翻訳学。NHK「ニュースで英会話」全体監修とテレビ/ラジオ講師を務める。著書に『通訳者と戦後日米外交』(2007)、『国際共通語としての英語』(2011)、『戦後史の中の英語と私』(2013)、『英語教育論争から考える』(2014)、編著に『よくわかる翻訳通訳学』(2013)など。

船山仲他先生 (三代目会長)

神戸市外国語大学学長
大阪外国語大学外国語学部ロシア語学科卒業。京都大学大学院文学研究科(言語学専攻)博士課程単位取得退学。会議通訳者を経て、京都工芸繊維大学助教授、大阪府立大学教授、スタンフォード大学客員研究員を歴任。2003年より神戸市外国語大学教授、2011年より同理事長・学長。共著書に『言語学を学ぶ人のために』(1986)、『私たちの日本語研究』(2015)など。

【近藤先生発言要旨】
 本学会は、通訳理論研究会(IRAJ、1990〜)をその前身とし、日本通訳学会(JAIS)が発足した(2013)。わたくしは世話役・会長をつとめた。くも膜下出血に倒れた(2003)あと、鳥飼先生に会長職を引き継いでいただき、その後、翻訳研究を包含し(2008)、今日の形となった。
 IRAJを立ち上げたのは、ヨーロッパを中心に活発な通訳研究が行われていたことを知り、日本でも…と深く自覚したためである。まずはヨーロッパの通訳研究の成果を吸収し、日本・日本語の特殊性などについて世界に発信していくべきだと強く思ってきた。

【鳥飼先生発言要旨】
翻訳学を包含して学会名称を変更したこと、FITに加盟し国際的ネットワークが強化されたことなどについて語る。

【船山先生発言要旨】
通訳プロセスの分析可能性
 通訳行為における訳出には直感的に遂行される側面と意識的に表現を選ぶ側面とがある。たとえば専門用語の訳出は二言語間の定着した対応関係を意識するので後者の例となる。前者の直感的な処理は通訳者の経験や技と見られることが多く、起点発話の論理の把握、自然でわかりやすい表現などの項目の下に、また、同時通訳については、訳出順序の変更などの技術的な工夫として論じられる。しかし、言語形式に基づいてこのような直感的、総体的な考察を深めるには限界がある。本講演では、言語形式の境界を越える概念レベルの考察を持ち込むことによって通訳プロセスをどこまで分析できるかを考える。

モデレーター

水野 的(現会長)青山学院大学

「プレ・カンファレンス講義」のお知らせ(終了しました)

本年度(2015年第16回年次大会)より新企画として、年次大会前日に「知の継承プロジェクト」と題して、「プレ・カンファレンス講義」を持つこととなりました。初回の今回は、現役の会長である水野的先生(青山学院大学)と副会長である武田珂代子先生(立教大学)にご登壇頂きます。

この「知の継承プロジェクト」は、若い会員の皆様に、体系的な通訳研究・翻訳研究の全体像を学ぶ機会を提供し、かつ、研究経験の豊富な会員の皆様にも積極的に参加頂き、議論を盛り上げて頂きつつ、これまで日本で培ってきた通訳研究・翻訳研究の知の体系を若手研究者に継承して頂く、という趣旨です。今後、歴代の理事を中心にご登壇頂き、通訳研究、翻訳研究の両分野についてのご講義をお願いする予定です。大学院生の皆様だけでなく、一般の会員の皆様も奮ってご参加ください。

今年度のラインナップは以下のとおりです。

*場所は、「立教大学」です。12、13日の年次大会会場である青山学院大学ではありません。お間違いなきよう、お願いいたします。

【カンファレンス日時・場所・内容】

日時:2015年9月11日(金)11:00〜17:00(18時まで延長の可能性あり)
場所:立教大学 本館1201教室
https://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/

11:00 〜 13:00  ①水野的先生(青山学院大学、90分程度のレクチャー、Q&A)         

  • 「同時通訳の理論—認知的制約と訳出方略」

13:00 〜 14:30  昼休み
14:30 〜 16:30  ②武田珂代子先生(立教大学、90分程度のレクチャー、Q&A)         

  • 「通訳者・通訳行為の社会学的モデル再考—紛争・占領下の通訳者を事例として」

16:30 〜 17:00  ③影浦峡先生(東京大学、説明会のようなもの)(18時まで延長可)         

  • 「みんなの翻訳演習(MNHTT)」 ※

※世界各地の大学数校が参加しているMNHTTの試験的使用についてご説明頂きます。MNHTTは、コラボラティブ翻訳、翻訳プロジェクト管理を大学で教えるためのプラットフォーム。今回は正規のレクチャーとしてではなくボーナスセッションとしてご説明頂く予定です。

参加費:
会員は一般・学生とも無料/非会員一般1,000円、非会員学生500円

【参加申込方法】

会場の席数に限りがあります。ご参加希望の方は、以下のメールアドレスまでご連絡ください(先着順)。
kawahara[a]kinjo-u.ac.jp
([a]を@に置き換えてください。)

メールのタイトルと本文は、以下のようにお願いいたします。

===========
メールタイトル:プレ・カンファレンス講義申込:〇〇〇〇(←お名前を記入)
メール本文: 
(1)氏名 
(2)所属 
(3)会員/非会員、一般/学生の別 
(4)連絡先メールアドレス 
(5)参加希望レクチャー(1つでも2つでも3つでも可能)     

  • ①水野的先生 ②武田珂代子先生 ③影浦峡先生

===========

ご参加をお待ちしています。

【問合せ・連絡先】

JAITS新企画担当理事 河原清志
お知らせページ: http://www.jaits.org/

第16回年次大会のお知らせ(終了しました)

日本通訳翻訳学会第16回年次大会は、2015年9月12日(土)・13日(日)に青山学院大学(東京都渋谷区渋谷4-4-25)にて開催されます。尚、今年は大会前日の9月11日(金)に立教大学で「プレ・カンファレンス講義」も行われます。

【大会プログラム】

LinkIconここをクリックしてください(PDF)。
学会発表の募集は締め切りました。

【問合せ・連絡先】

日本通訳翻訳学会第16回年次大会 実行委員会(担当:稲生衣代・水野 的)
日本通訳翻訳学会事務局 内藤 稔
電子メール: jimukyoku@jais-org.net あるいは secretariat@jais-org.net
学会ホームページ:http://jaits.jpn.org/home/
お知らせページ: http://www.jaits.org/

Doticon_blk_Attention.png非会員で参加ご希望の方は参加申込書にご記入の上メール添付でお送りください。
 参加申込書(Wordファイル)は以下からダウンロードしてください。

第15回年次大会のお知らせ(終了しました)

日本通訳翻訳学会第15回年次大会は、2014年9月13日(土)、14日(日) に愛知学院大学で開催されます。大会プログラム(スケジュールおよび予稿集)は以下から入手できます。日程、会場へのアクセス等は、プログラムをダンロードしてご覧ください。

【大会プログラム】

LinkIconここをクリックしてください(PDF)。

【問合せ・連絡先】

日本通訳翻訳学会第15回年次大会 実行委員会
電子メール: secretariat@jais-org.net
学会ホームページ:http://jaits.jpn.org/home/
お知らせページ: http://www.jaits.org/

第14回年次大会のお知らせ(終了しました)

日本通訳翻訳学会第14回年次大会は、2013年9月7日(土)、8日(日) に神田外語大学(千葉県千葉市美浜区若葉1丁目4-1)にて開催されます。大会プログラム(スケジュールおよび予稿集)は以下から入手できます。日程、会場へのアクセス等は、プログラムをダンロードしてご覧ください。

【大会プログラム】

LinkIconここをクリックしてください(PDF)。

【問合せ・連絡先】

日本通訳翻訳学会第14回年次大会 実行委員会(担当:柴原智之)
電子メール: secretariat@jais-org.net
学会ホームページ:http://jaits.jpn.org/home/
お知らせページ: http://www.jaits.org/

第13回年次大会のお知らせ(終了しました)

日本通訳翻訳学会第13回年次大会は、2012年9 月8日(土)、9日(日)に京都橘大学(京都府京都市山科区大宅山田34)にて開催されます。大会スケジュールおよび予稿集は以下から入手できます。

【大会スケジュール】

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【予稿集】

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